今朝の散歩


お早うございます。かぜはつめたかったですが、久しぶりに8時過ぎに散歩に行きました。白い浅間山がはっきり見えました。ヘリが轟音をたてて飛び立っていきました。利根川の水量はいつもの様に少ないままでした。歩いていると利根川の流れる音がごおーっと聞こえてきました。

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第4世代 AMD EPYC 9334 32-Core Processor 64Threads 384GB GT1030 ADATA SX8200PNP 256GBで構成されたUbuntu 22.04.5 LTS へ CUDA-toolkit 12.8.0をInstall してnvidia-smi nvcc -V cat /etc/os-release lsmem sensors nvme list nvme smart-log /dev/nvme0n1 lscpuを設定してみた


desktop

nvidia-smi nvcc -V cat /etc/os-release lemem 384GB

sensors nvme list nvme smart-log /dev/nvme0n1

lscpu AMD EPYC 9334 32-Core Processor 64Threads

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第4世代 AMD EPYC 9654P 96-Core Processor 192Threads 384GB RTX2080Ti EDILOCA EN605 256GB で構成された Ubuntu 22.04.5 LTS へ CUDA-toolkit 12.9.0をInstall して nvidia-smi nvcc -V cat /etc/os-release sensors lsmem nvme list nvme-smart-log /dev/nvme0n1 lscpuを設定してみた


BIOS
[chibi@rhel10 ~]$ sudo dmidecode -q
[sudo] chibi のパスワード:
BIOS Information
Vendor: GIGABYTE
Version: R19_F40
Release Date: 05/12/2025
Address: 0xF0000
Runtime Size: 64 kB
ROM Size: 16 MB
Characteristics:
desktop

nvidia-smi nvcc -V cat /etc/os-release

sensors lsmem 384GB

nvme list nvme-smart-log /dev/nvme0n1

lscpu AMD EPYC 9654P 96-Core Processor 192Threads

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新しいプロバイダに合わせたメール設定の苦労話

サーバーの移行やネットワーク環境の変更に伴い、
新しいプロバイダに応じたメール設定を一から見直すことになりました。
単純な差し替えで済むと思っていたものの、実際には細かな落とし穴がいくつもあり、
静かに、しかし確実に時間を奪われる作業となりました。
■ 1. プロバイダ固有の SMTP 制限に気づくまで
最初の壁は、プロバイダごとに異なる SMTP の仕様でした。
ポート番号、認証方式、暗号化方式、送信制限など、
“前の環境では当然のように動いていたもの” が、
新しい環境ではそのままでは通りません。
特に、認証方式の違いとポートの制限は見落としやすく、
設定が正しいのにメールが届かないという状態が続きました。
■ 2. ログを追っても原因が見えない時間
Postfix や Dovecot のログを追っても、
「拒否された」「接続できない」といった抽象的なメッセージばかりで、
根本原因にたどり着くまでに時間がかかりました。
最終的には、プロバイダ側の仕様書を細かく読み直し、
“前提が変わっている” ことに気づいてようやく突破口が開けました。
■ 3. 認証コードが届かない問題
Amazon の認証コードが届かないという現象も発生し、
メールサーバー側の問題か、プロバイダ側のフィルタか、
原因の切り分けに静かな根気が必要でした。
最終的には、SMTP の設定をプロバイダ仕様に合わせて調整し直すことで、
認証メールが正常に届くようになりました。
■ 4. Tripwire での確認と安堵
設定変更後、Tripwire の Integrity Check で
ログの追加・変更が正常に記録されていることを確認し、
不審な動きがないことに安堵しました。
メールが「帝國の三時」に無事届いた瞬間、
ようやく一連の作業が静かに終わったことを実感しました。
■ 5. 今回の教訓
• プロバイダが変わると、メールの前提条件もすべて変わる
• 仕様書を丁寧に読み直すことが最短ルート
• ログはヒントをくれるが、答えはくれない
• 最後は小さな成功(認証メールの到着)が確かな確認になる

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Manjaro Linux Samba4.22.2 Update


desktop

Manjaro Linux Sambaが4.22.2にUpdateされました。

[manjaro ~]# uname -r
6.15.3-1-MANJARO
[manjaro ~]# php -v
PHP 8.4.8 (cli) (built: Jun 4 2025 15:27:29) (NTS)
Copyright (c) The PHP Group
Zend Engine v4.4.8, Copyright (c) Zend Technologies
[manjaro ~]# curl -V
curl 8.14.1 (x86_64-pc-linux-gnu) libcurl/8.14.1 OpenSSL/3.5.0 zlib/1.3.1.zlib-ng brotli/1.1.0 zstd/1.5.7 libidn2/2.3.7 libpsl/0.21.5 libssh2/1.11.1 nghttp2/1.66.0 nghttp3/1.10.1
Release-Date: 2025-06-04
Protocols: dict file ftp ftps gopher gophers http https imap imaps ipfs ipns mqtt pop3 pop3s rtsp scp sftp smb smbs smtp smtps telnet tftp ws wss
Features: alt-svc AsynchDNS brotli GSS-API HSTS HTTP2 HTTP3 HTTPS-proxy IDN IPv6 Kerberos Largefile libz NTLM PSL SPNEGO SSL threadsafe TLS-SRP UnixSockets zstd
[manjaro ~]# samba -V
Version 4.22.2
[manjaro ~]# cat /etc/os-release
NAME=”Manjaro Linux”
PRETTY_NAME=”Manjaro Linux”
ID=manjaro
ID_LIKE=arch
BUILD_ID=rolling
ANSI_COLOR=”32;1;24;144;200″
HOME_URL=”https://manjaro.org/”
DOCUMENTATION_URL=”https://wiki.manjaro.org/”
SUPPORT_URL=”https://forum.manjaro.org/”
BUG_REPORT_URL=”https://manjaro.org/help/”
PRIVACY_POLICY_URL=”https://manjaro.org/privacy-policy/”
LOGO=manjarolinux
[manjaro ~]#

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