CentOS6.7 で 11ac 無線LANに接続

Centos6.7で 11ac 無線LANに接続する。(PlanexのGW-900Dを使用usb3.0)

まず事前準備で# yum install -y gcc make kernel kernel-develとします。次にここからlinuxのdriverをdownloadします。解凍して# cd EW-7822UAC_Linux_driver_v1.0.1.6 また解凍して# cd rtl8812AU_8821AU_linux_v4.2.2_7502.20130517、次に# make # make installとします。# modprobe 8812auでエラーがでなければ成功です。

デスクトップの右上からネットワークの設定で無線の5Ghzのネットワーク名を記入 次にセキュリティコードを入力します。通信ののマークが接続記号に変われば完了です。# iwconfigとしてBit Rate:867 Mb/sが出れば11acで5Ghzの接続に成功です。

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Centos7 でActive Directoryのメンバーサーバーに参加

Centos7でWindows Server 2012 R2で構築したActive Directoryドメインに参加する。

ホスト名centos7としてinstallが完了したら、winbindを動作させるために#yum -y install samba-winbind samba-winbind-clients として install します。次にWindows server 2012 R2側のipアドレスを使ってresolv.confを設定しておきます。#net ads join -U administrator でEnterを押すとEnter administrator’s password:とWindows server 2012 R2で構築したActive Directory側のadministratorのパスワードを聞いてきますので入力します。(今回のドメインは、test.jpとしていま す。)Using short domain name — TEST  Joined ‘CENTOS7′ to dns domain ‘test.jp’ と出れば成功です。

次に# systemctl restart winbindとしてwinbindを起動します。続いて# wbinfo -uとしてTEST\guest TEST\administrator TEST\krbtgt  TEST\haとActive Directory側の情報が見られるようになります。さらに# dig test.jp として test.jp. 600 IN A 192.168.1.71  test.jp. 600 IN A 192.168.1.5 test.jp. 600 IN A 192.168.1.120 test.jp. 600 IN A 192.168.1.121等Active Directory側の情報が出れば、Active Directoryのメンバーサーバーに参加成功です。

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Windows10の配信

Windows10の配信は本日のお昼以降に配信される予定だそうです。こちらからも入手可能です。

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Windows10の配信

Windows10の配信は本日のお昼以降に配信される予定だそうです。こちらからも入手可能です。

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Samba-4.3 RC1がリリース

Samba-4.3 RC1がリリースされました。ここからdownloadできます。リリースノートはここです。

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